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4/8「六番目の小夜子」(新) [謎の転校生あらわる] ETVのドラマ。かつての少年ドラマシリーズを意識したような感じ。今回のサブタイも「謎の転校生」だったし。それにしても、なんで「週刊こどもニュース」の裏なんだ。子供にどっちを見てほしいんだか?NHKの考えることは、わからん。 |
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5/7「仮面ライダークウガ」 [馬のよろいが、ライダーのバイクに合体!] 今回、面白かったのは、ライダーがバイクに乗って渋滞してる道路をトロトロ走ってるシーンなど。なんかシュールだね。現実に、横断歩道で待ってる時、目の前の道をライダーがさりげなく通りすぎたら、あんなかんじなんだなーとか思って、不思議な感じがした。 |
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5/14「タイムレンジャー」 [青のにーちゃん、昔の(未来の)レーサー仲間と対決する] 今回は、めずらしく井上脚本だ。青のにーちゃんが、スピード違反でつかまったり、女幹部が、やけにミーハーだったり、いかにも井上脚本って感じで楽しめた。これからも、ちょくちょく書いてほしいな。あと、公道でのカーアクションも凄かったね。撮影、大変だったろうに。 それと、これは多分先週からだろうけど、OP画面に、ちゃんと歌詞が出るようになった。今まで、何言ってるかよくわからんとこも多々あったが、これでやっとわかるようになった。ほんと、最初聞いた時は、何語で歌ってんだよって感じだったもんな。 それにしても、いいかげんメインキャラの名前くらい覚えろよ、自分! |
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7/16「タイムレンジャー」 [広末恭子は、結婚詐欺師だった!] 今回は、久しぶりに井上脚本。こういうギャグ回は、この人担当なんでしょうか? 女の色気対決ということで、ピンクが、おしゃれするはけですが、個人的には、いつものかっこうの方が好きだな〜。 また、赤、黄、青、それぞれの、女の好みがわかって、おもしろかったです。 |
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7/16「クウガ」 [新型フォーム、登場!...なの?] なぜか、今回にかぎり、総武線に乗った人だけを襲う怪人。この辺を、つきとめるまでの警察の捜査が、丁寧に描かれていて、良かった。そして、ついに身内の桜子が狙われるという展開!前回、お茶の水駅のシーンが、なんとなく意味しんに描かれてたのは、このせいだったのね。この辺のサスペンスな展開も、どきどきして良かったです。それにしても、これを見たお子様が、総武線に乗るのと恐がりはしないかと、よけいな心配してしまうな〜。警察で、遺留品の中にランドセルみたいなものが、あったもの気になる。(ビデオにとってなかったので確認できなかったが)やっぱ具体的な描写こそないが、あれだけ人が殺されてんだから、そのなかに子供がいても不思議ではないか。 |
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8/6「タイムレンジャー」 [赤と桃が、けんかしたよ] 桃が、赤の母の言葉で、何かわけがあるんじゃないかと気づくあたり、うますぎ。さすが、小林脚本。 |
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8/6「仮面ライダークウガ」 [プールで殺人事件が発生] これ見て、子供がプール行くの恐がったりしないかと、よけいな心配してしまう。台詞ではっきり子供の犠牲者のことも言ってるし。せっかく撮影に協力したのに、客足が遠のいたりして。考えすぎかな。 |
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8/20「タイムレンジャー」 [故郷は、大事にしようね] せっかくもとのきれいな海岸に戻したのに、そこで巨大戦なんかしたら、めちゃくちゃになるじゃないか!と思いました。 |
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10/7「ドラマ愛の詩 浪花少年探偵団」(新) [観覧者の中で消えた現金の謎] 今まで、この枠でやってたドラマって、どれも、いまいちだったけど、こんかいは、期待できるかも。さすがNHK大阪。OPも、センスいいです。ただ、山田まりやの関西弁は、多少、違和感ありかな。 |
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12/31「タイムレンジャー」 [総集編] 愉快なコメディータッチで、おもしろかった。特に、アヤセの福引きには笑った。 総集編のOPが英語バージョンなのは、もはや、お約束ですね。 |
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1/1「恐怖のミイラ」(新)(キッズステーション) [エジプトのミイラを生き返らせる研究をしていた博士が、そのミイラに殺される?] かなり古い白黒のドラマです。 怪しげな液を、ミイラに注射して生き返らそうとする博士。血流のないミイラに、そんなことをしても意味ないと思うけど。案の定、何も起こらない。注射がだめなら飲ませればいいと言う助手。そんな安易な!でも、それで生き返るんだよな。いったいどういう理屈だ? |
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1/6,13「幻のペンフレンド2001」(新) これって、あの眉村卓さんが、原作なんですね。よく知らないけど。 まわりの人間が、どんどん変わっていき、自分そっくりの偽物まで登場するとは、ひょっとして、侵略SFものなのか? ヴァーチャルアイドルのことは、原作では、どうなってるんだろう? |
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1/21「クウガ」(終) [エピローグ] まさか、まるまる1話使って、その後の話やるとは、大胆だな。でも、数話まえからの展開は、いまひとつカタルシスに欠ける。結局、グロンギって、何だったんだろう?なんか、うやむやのまま終わってしまった。 この番組は、最初は、ハイビジョン撮影が、なじめなかったが、回を追うごとに良くなって好きになってきた。ヒーローものの常識を越えた展開も良かった。おれが、見たかったのは、これなんだよ!って感じ。それが、マニアだけでなく、ちゃんと子供に受けてたことが、凄いよ。でも、よくこんなものが、放送できたよな。いつ打ち切りになるかと、ひやひやもんでした。 1年間、がんばったスタッフに感謝。 |
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2/3「幻のペンフレンド」 なんか話が、「マトリックス」みたくなってきたな。 |
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2/4「タイムレンジャー」(終) [とりあえず、21世紀は、守られたようだ] う〜ん、時間の流れが、こんがらがって、何やってるのか、1回見ただけじゃ、よくわからんな。結局、隊長と、レッドが、そっくりだったのは、どういう意味があったんだろう?ラストに、他の4人のそっくりさんが、登場したので、やはり、他人の空似? 31世紀が、どうなったかも、あえて書かず、視聴者の想像にまかせたものとなった。まー、こうするより、しかたないかな。 小林さんのシリーズ構成は、わりと、1年で、きっちりまとめてくれるが、今回は、ラストに向けて盛り上がったものの、なんだかしっくりこないような気もする。「ギンガマン」では、ふるさとの森の復活というわかりやすいラストが、あったから、それに向けて、きっちり盛り上がり、大団円で終わってくれたが、「タイレン」では、ラストが、全然見えなかったからな。時間ものは、難しいな。 |
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2/18「ガオレンジャー」(新) [とりあえず、まだ見つかってない、レッドを探す話なのです。] なんだか、設定を一通り説明しただけ、という感じなのです。 空飛ぶサメは、「カーロボ」見てた者には、どうしてもゲルシャークに見えてしまうのです。武上さん、なんとかして〜、なのです。 この「です、ます」調のナレーションが、とっても、愉快なのです。 |
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3/24「幻のペンフレンド2001」(終) [誘拐されたアキヒコ母を救うため、メインキャラ全員で、敵の本部へ殴り込みだ!] 一人でなんとかしようとするアキヒコに、もうお前一人の問題じゃない!とか言って、みんなで乗り込むことに。しかし、アキヒコとその彼女以外、すぐ捕まる。全然、役に立ってないじゃン。 ネットの目的については、なんとなくわかったが、いかにして、ネットが誕生したかなど、ネットそのものについては、いまいち、よくわからんままだ。 最後は、レイコが、ネットの内部に入って、破壊してくれた。ありがちなラストだが、やっぱり、いいです。 |
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9/29「ウルトラマンコスモス」 [死んだ女性が、未知の力で、生き返った] この番組も、「パラッパ」と同じく、あんまり好きじゃないので、家にいるときだけ見ていたが、今回は、おもしろかった。ストーリーが、いいよね。問題は、後編ですな。 |
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10/6「コスモス」 >結局、敵を倒すと、あの女性は、元通り、死んでしまったようだ。 だいたい、想像通りの内容で、意外性は、なかったな。これ以外の選択肢は、なかったのか?もうちょっと、他の可能性を示してほしかった気もするが。 |
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10/6「料理少年Kタロー」 ナレーションが、広川太一郎で、予告時にかかる曲が、水木一郎だ!ほとんど、特撮ヒーローもののノリだな。変身シーンも、あるし。 来週からは、コスモスの裏になっちゃうし、もう見ないかも。でも、水木一郎が、出演する回も、あるので、気になるな。 |
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11/24「料理少年Kタロー」 たまたま見てみたら、おお、ちょうど、アニキが、登場する回だった。ラッキー! ホントに、地球の運命かけて、料理対決してるよ。アニキも、壊れ気味だし、凄いな。CG使った過剰演出も、あほや。最後は、みんなで、楽しく、歌ってるうちに、問題解決して、終わり。ミュージカルなんだね。 |
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1/1ドラマ愛の詩スペシャル・キテレツ 実は、何を隠そう、アニメの「キテレツ大百科」には、かなり、はまってた時期がある。80年代後半から、90年代前半まで、ほとんどアニメを見てなかったんだけど、このキテレツと名作劇場とちびまる子だけは、毎週、見ていたほどだ。で、当時から、キテレツの発明は、実写向きだと思ってたが(いかにも、手作りって感じがね)、こうして、ホントに実写ドラマ化されるとは、感慨深いな〜。でも、一番、好きな不二子アニメは、「エスパー魔美」。 さて、キテレツのできですが・・・う〜む、随分、アニメ版とは、イメージが違うな〜。原作とも、違う。まったく別物と見たほうがいいね。コージキとかのできは、なかなか、いい感じだと思う。CGコロ助は、ちょっと嫌かも。できるかぎり、実際の作りものを使ってほしかった。こうゆうのは、チープであれば、チープなほど、いいと思うんだが。 ストーリー的には、ちょっと、詰め込みすぎな感じ。強引な部分も多いし。それでも、老人が、妻の死に目に再会するシーンでは、脚本家の術中にはまり、うるうるしてしまった。 |
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1/10時空警察ヴェッカーD-02スペシャル(新) >若い娘が、血液を抜き取られて、ミイラ化する事件が、連続して、起こる アニメじゃなさそうだが、タイトルが、気になって見てみた。 要するに、おたく向け「プレイガール」って感じでしょうか。未来から来た、美女軍団が、コスプレっぽい衣装で、悪者と戦うというストーリーです。 それにしても、役者の演技が、へぼくて、脱力〜。ほとんど、学芸会レベルだな。肝心のアクションシーンとか、へぼへぼだ。 演出も、かっこつけてるだけって感じ。 主題歌は、なぜか、國府田マリ子。 |
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10/17逮捕しちゃうぞ(新) ドラマですね。テレビドラマなんて、そういえば、最近、ぜんぜん、見てなかったな。 まあ、こんなもんかな〜というぐらいの感想しかないね。おれは、原作は読んだことがなく、アニメしか見たことないが、キャラのイメージが違うのは、しょうがないでしょう。これみよがしに、両国国技館を出してたのが、気になった。 |
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11/23広報ビデオ「杉並戦隊イレンジャー」(杉並区) おいらは、杉並区に住んでいるので、このポスターは、よく見かけて、知っていたが、まさか、こんなビデオ作品まで作っていたとは、驚き。完全に、特撮系自主制作映画のノリですね。高校生戦隊らしい。ちゃんと、OPもある。後編の買い物対決は、バラエティのノリですね。5人でポーズをとったとき、杉並区のマークになってるのが、いい。 しかし、どうせ、ダウンロードさせるなら、もうちょっと、高画質のものが、いいな。見てると、途中、早送り状態になって、困る。 |
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12/1ウルトラファイト(新・ファミリー劇場) >バルタン星人対ウルトラマン ウルトラファイトというと、原っぱで、着ぐるみ着て戦ってるしょぼいやつを想像してしまうが、これは、ウルトラマンの本編映像の使いまわしですね。途中から、原っぱでの新撮になるのか? |
6/8NHKアーカイブス「ひょっこりひょうたん島」
リメイク版は、だいたい見てるが、オリジナルを見るのは、初めて。
俺は、基本的には、プリンプリン世代だが、今放送中のドオンブリカ編と比べると、やっぱり、ひょうたん島のほうが、おもしろいし、見てて、幸せな気分になれる。「夜を待とうよ」は、名曲。
後、シリーズ途中で、ヒロイン役が、プリンから、マリーに変わるが、マリーの方が、かわいいな。もっとも、一番の萌えキャラは、サンデー先生だが。
6/10
アーカイブスを見たいきおいで、「ひょうたん島」のDVDを買う。
結局、カラーで残ってるのは、2本だけなのね。箱舟に色を塗ってるシーンが、白黒でしか見れないのは、残念。
博士役の中山さんの演技が、一番、オリジナルとリメイク版で、違う感じ。オリジナルは、かなり、大人びた、しゃべりかただ。チャッピは、オリジナルの方が、声が少し高いようだ。
10/04実写版 美少女戦士セーラームーン(新)
やっぱ、あの衣装は、ケバいな。講談社や、バンダイは、本気なのか?これは、ギャグとしてしか、成立しないような気もする・・・。
0118
マイバッグ推進PRビデオ
「エコロジーエンジェル 環境派天使 スギナ☆ミライ」
今日、杉並のケーブルテレビで、紹介されて、その存在を、知ったんだが・・・
杉並区清掃課が、またやった!
「イレンジャー」の次は、魔法少女か!今回の主役は、イレンジャーブルーの妹ということで、妹属性で、結構、かわいいかも。変身シーンも、それなりに、凝ってるし、お供のマイバックの精もいるし、打倒、セーラームーンって、感じか。これで、杉並区の未来も、安心だな。
0125仮面ライダーブレイド(新)
ライダー二人は、ある組織に所属していて、怪人と戦っており、そのことは、都市伝説として、一般に、知られているというのが、今回の世界観。なのだが、いきなり、ライダーの赤っぽい方が、組織を、裏切ったりと、謎な展開が、目に付く。はっきり言って、こうゆう謎ばかりの展開で、ぜんぜん話が見えてこないのは、うんざりなんだけどな。
1002ウルトラマンネクサス(新)
あんまり期待してなかったんだけど、意外に良さそう。冒頭のアクションシーンの後は、主人公が謎の組織の一員になるまでを丁寧に描写してる。とはいっても、人気のない場所で、車に詰め込んだりするのは、ほとんど拉致同然だし、本人の希望も聞かないで、変な検査したりするのは、ずいぶん乱暴だな。
今回は、ウルトラマンは登場しただけというのも、潔くていいね。しかし、あのおかっぱ頭のようなデザインは、かっこ悪い。
1002幻星神ジャスティライザー(新)
超星神シリーズらしいけど、前作とのつながりはなさそうだな。
しかし、今回も冒頭は、大仰な宇宙船から始まるのか。一話目から、バリバリの巨大戦を出してくるのは、ウルトラマンとは対照的だ。しかし、ヒーロー側のロボは、ガイガンっぽいね。今のところ、基本設定に、腑に落ちないことが多く、前作同様だめだめな感じになりそう。
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