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200412


12/29 20:26

1229
韓国アニメのページ構成を変更中。とりあえず、韓国関係のコンテンツはすべてそっちにうつすつもり。アニメの感想も、そっちのタイトル別ページに直接書く予定。


12/27 22:23

1227
忙しいんだよね・・・。
とりあえず、コミケは30日だけ行けそう。

1227レカ三国志
「ハイライト第1部」
今日は総集編だった。年末だから?それとも、制作スケジュールが苦しいのかな?第1部ってことは、次回も総集編?今回は、チャンガクの島編の初めの方までだった。

1226第48回アニ研連合同自主上映会
に、行ってきたので、その感想など
まず一番意表をつかれたのは、司会の2人(実質一人か?)。キャスリンとイザベラだっけ?いきなり萌えさせてくれるな。
以下、気になった作品
「イブキの旅」(千葉工):シリーズ物の第1話と最終回だけ作ってみました的作品。ネズミのカップルが猫バスに乗って、自分探しのたびをするような話?単調なカット割で退屈。哲学的なテーマがあるようでないような・・・。
「しましま」(東工):政治ネタとかは、かつての東大作品っぽいが、まあ、メイドとかノヴァウサギとか出して、飽きない程度におもしろい。
「ちかちかやま」(ぽぷり):これは、親戚のおじさんがえらかったと思う。今回、アンコール上映された。
「野獣剣士サムライガー」(無敵):全52話を24分にまとめてるロボットアニメ。敵は百合?前作の奇跡の傑作ドミトルと比べると、やはり落ちるな。ちょっと設定がわかりずらい。
「とんでナナコちゃん」(千葉):エンディングが、「げんしけん」のパロディだった。「げんしけん」をネタにしたのは、結局千葉だけか。
「やさしいうた」(中央):みんなのうたっぽい内容。マーカー塗りに感動した。
「オイキムチX」(中央):「魔法少女オイキムチX」というのが正式タイトルかな?予告編では、しつこいくらいやおい度を出しておいて、じつは萌えアニメでした。いろんなネタてんこもりで、30分あきることなく見ることができた。中央大学も、ここ最近はまじめな作品作ってたと思うが、今回はずいぶんはじけてますな。一番おもしろかった。
「遊園地の思い出」(早稲田):父と娘のすれ違いを描いたドラマですね。シンプルなキャラデザが好感持てるが、やっぱ退屈。
「融合戦士ユナイター」(早稲田):見てる方が恥ずかしくなるほど、正統派のヒーローものですね。個人的には、もうちょっとはじけてほしい。

1224トゥリトゥリトゥ ナロンイ(新・韓国MBC)
001「宇宙人 現る!」
やはり、お子様向けの動物アニメですね。本編では、これといって気になることもないが、EDの映像がよかった。ただ横向きのナロンがいろいろ表情を変えながら首を振るだけのアクションなんだけど、すごくかわいく動いてて、楽しい。こうゆうセンスは大事にしたい。

1224maxman
009「アップグレード!危機のメガチェインジャー」
あっさりファイアストーンを手に入れたスピアたち。石が三つそろったので、メガチェインジャーが、合体するオプションパーツによって、ファイヤ・アクア・ストームの3タイプに変身できるようになった。
でファイア・メガチェインジャーとしての初戦の相手は、オブジョベク(改)。しかも、初の都市部での戦闘です。今までは、山の中とか川原だったからな。と言っても、別にビルの破壊シーンがあるわけでもなく、ただ背景にビルの絵があるだけなんだけど。せめて、逃げ惑う人々とかのモブシーンを入れてほしかった。なんだか無人のビル街で戦ってるみたい。

1223ロボットV
007「マルボク 家出事件」
どうやら作画は、持ち直したようだ。
今回は、金博士とマルボクの仲に亀裂が入る話でした。ひょんなことから猟犬が金博士の店に住み込むようになり、嫉妬するマルボク。猟犬には打算的な考えがあって金博士に尽くしてるように見えるが、敵の博士とは関係なさそう。家出したマルボクは、不良犬の仲間になって、やくざっぽい犬と戦うが、このへんはブルース・リーのパロディになってるな。BGMもそれっぽい。そのものではなく、あくまでもそれっぽいBGMね。最後は、めずらしく次回へ続いた。

1222スーパーチュリ
009「漂流したベイビィ号」
漂流したのはベイビィ号じゃなくて、敵のロボドラゴンだろうが!とか、つっこみつつ見る。
今回は、ベイビィ号で出張の話。植物研究所に宇宙種を渡す任務は、冒頭さっさとすまし、帰りに無人島に立ち寄ることになる一行。なぜか、水着とかビーチボールとか釣竿とか、海で楽しむ道具を用意してる。というわけで、今回は水着祭でした。作画的には、いつもどうりで、どうということもないが。
無人島を楽しむチュリ機動隊と、漂流してひどい目にあってる敵の三馬鹿との対比が、それなりにおもしろかった。
ラスト、ベイビィ号ブリッジの後ろに巨木があるシーンを見て、イデオンのソロシップを思い出した。
次回は、温泉!

1220レカ三国志
015「三顧草慮 - 美しき天才少年!諸葛孔明と出会う!」
今回は、三顧の礼と、謎の水の怪物との戦いを絡めた話だった。
三顧の礼の1回目は、すでに前回やったので、今回は2回目から。今度はユービとチャンビの2人で行きますが、やっぱりクソガキがいるのみで、何の進展もなし。3回目は、ユービ、チャンビ、カヌの3人でいったら、例のクソガキと水の怪物がいた。ユービを襲う水の怪物。やはり、ユービに嫉妬してるのか?怪物の名前は、ソソと言うらしい。ソソに捕まって身動きの取れないユービたちだが、その時、クソガキが蝶の孔明に変態した!ああ、やっぱりって感じ。その後は、孔明とユービの間に電気が走って、ユービが変身し、大技で怪物を攻撃したら、虫の美女の姿になった。元は普通の虫だったのか?彼女と孔明との仲は、いまいち不明だが、彼女が孔明を愛してることは確かだ。最後は、孔明自身がとどめをさして、彼女は塵と消えた。なんか、切ない話が、裏にありそう・・・。
一方、黒いヘビに犯されたジョジョだが、スヌクが何とか封じようとするが、ジョジョの帽子が真っ黒になり、いかにもダークジョジョといった感じになる。
そして、南華老仙とぼうふら小僧は、なにしてんのかと思ったら、どうも小僧の病?を直すため、ファタとかいう名医を探してるらしい。


12/20 23:03

1221
今日から韓国SBSで放送される「銀河英雄サイバトロン」は、「トランスフォーマーマイクロン伝説」ですね。
公式ページは、ここ。右の方のタブをクリックすれば、番宣が見れるね。
後、今週の番組表をチェックして気づいたんだが、ようやっとMBCで今週の金曜から「ナロン」のアニメがはじまるね(17時20分からの15分間)。
「スフィアズ」のペットキャラを主人公にしたやつです。幼児向けの動物キャラアニメっぽいんで、あんまり期待しないほうがいいかも。しかし、これで、MBCの国産アニメ度は、すごいことになるな。


12/20 01:01

1219
今日の日記
金曜日、なにげなく新宿のビックカメラのDVD売り場を見てたら「懐かしのこども番組グラフィティー」という4枚ぐみのBOXを見つけた。いつのまにこんなの出てたんだと思ったら、どうやらその日が発売日だった模様。さっそく、今日買って来た。4巻のうち、俺が一番見たかったのは学校放送メインの「教室のヒーロー」たち。いろいろ懐かしい映像に感動した。佐久間レイがお姉さん役として出演してる映像が見れたのも嬉しい。できれば、理科番組の岩男潤子も見たかったな。そのかわりに、渕崎ゆり子の「はてなサイエンス」は、入ってた。しかし、いずれにしろ、ほとんどの番組が、断片的にしか収録されてないため、中途半端な印象ですね。1話フルで見たかったな。(「できるかな」だけは、ほぼ1話まるまる入ってたような気がする。最終回ののっぽさんがしゃべる映像もあった。)「たんけんぼくのまち」などは、コンプリートボックスをだしてほしいくらいだ。後、道徳ドラマが無視されてたのも気になる。はに丸があるのに、ヤンチャーがないのも解せない。このDVDが売れて、その辺補完する続編が出ることを祈ろう。
新宿で、ビックカメラを出た後、せっかくなので、久しぶりに大久保のコリアプラザに行ってみる。以前行ったときは、狭いながらも、一応アニメコーナーがあったはずだが、今日見たら、影も形もなかったな。やたら混んでるし。と思ったら、テレビ局が取材してる。どこの局かと思ったら、韓国MBCのようだった。なるべくカメラに映らないようにして、さっさと店を出て、家へ帰った。
とか、書きながらカレンダーを見てみると、今日は、「韓国まんがまつり」があったことに気づく。すっかり忘れてたよ。せっかく、新宿に行ってたのに・・・アホや。


12/18 23:52

1218メジャー
今回のサブタイトルは「さよなら‥‥」。前回のナルトのこともあるし、いやな予感がしたが、ほんとにそうゆう展開になってしまった。まさか野球アニメでそんなことにはならないだろうと思い込んでただけに、ショックですね。こんなハードな展開になるとは、もう涙が止まりませんよ。
しかし、いきなり最後の方で、3年後になったのは、どうかと思った。いずれ、数年後に話が飛ぶことは予想してたけど、このタイミングか・・・。幼いゴローが父の死を乗り越えるには、それなりの時間がかかっただろうし、先生一人でゴローを育てるにも、いろいろ苦労があったと思うが、それをぜんぶはしょるのか?結構重要な部分だと思うけどな。視聴者的には、今回ハードな展開のままで終わるより、元気なゴローの姿を見て終わる方が、楽なのかもね。あるいは、次回以降、回想とかでフォローされるのかな?
実は、今日の昼、なにげに、サンデーの原作をチラッと見て、原作のゴローパパは、ずいぶん若く見えるなと思っていたが、あれは成長したゴローだったのか。つまり、この作品は、幼年期から始まり、少年青年を経て、プロのメジャーリーガーになる一大叙事詩になる予定なのか?当初思ってたよりも、ずいぶん壮大だな。アニメでどこまでやる気なんだろう?

1217マックスマン
008「サイボーグ博士ミラブルの登場」
毎回失敗ばかりの敵側に、新しい人員が補給されました。サイボーグ博士のミラブルと、その手下らしいテブル・スリーの3人。毎回登場する敵のロボはCGIだけど、こうゆうレギュラーキャラだけは、ちゃんとした着ぐるみ作ってるな。ミラブルは、ちょっと安っぽいコスプレ風だけど。
で、新登場のミラブルは、易々とアクアストーンを見つけ、それを餌にスピアたちをおびきよそます。でも、逆にやられて、アクアストーンも奪われるとは、大失態ですね。しかし、巨大戦では、メガチェインジャーを苦しめ、かなり痛めたのが救いか。
ちなみに、今回キフンの所属してる怪しげなサークルの活動は、UFO探し。


12/17 21:58

1216ロボットV
006「思い出作り」
今回も作画の崩れが激しいな。せっかくセレナ先生様がおめかしして登場してるというのに・・・。
演出的にもかなりおかしなところが多かった。今回の敵の標的はケーブルカーで、ケーブルを切るためだけのハサミロボットが登場するが、確かに何度もケーブルを切ってるのに、ケーブルカーは平気で走ってる。せいぜい、ただ揺れる程度だ。最後は、制御不能になってるらしいケーブルカーを止めるため、セレナ先生様が車でケーブルカーに突っ込むなど、無茶苦茶な展開になってる。ある意味、今回おもしろすぎです!

1215スーパーチュリ
008「荒野の決闘」
なぜかいきなり西部劇。どうやら、ここモモン星には、いろんな文化の村々があるようだ。で、今回の舞台は西部劇風のチキチキ村。人が全然いなくてゴーストタウンみたいだな。
今回の敵の作戦は、ナリを人質にとって、チュリを要求するものだった。ナリとチュリが二人っきりになってるときを狙って、ナリだけ誘拐していたが、この時、最終目的のチュリをなぜ誘拐しなかったのかは謎。後は、誘拐されたナリに、逆に3バカが振舞わされるというお決まりのパターン。結局ナリは自力で脱出し、救出しに来たチュリ機動隊と合流する。
で、結局3バカは、ゾロメカに頼ることに。苦戦するチュリ機動隊だが、そこでチュリが変身し、新メカを召喚。地上走行用特殊車両だ。これに乗って敵の追撃をかわして、めでたしめでたしと思ったら次のシーンでは、なぜか敵の3バカとの決闘シーンになってる。何のために戦ってるのか?もう展開が読めません。

1213レカ三国志
014「不立文字 - ユービとカヌのドキドキデート」
今回は、微妙に演出が良かったような気がするな。特に、冒頭のチャンビとカヌの戦闘シーンのカット割や、そこへ画面の下からひょっこり顔を出すユービとか、最後の方の謎の液状生物が、コップの中から現れて、ユービを襲うシーンとか、いい感じ。
その謎の液状生物だが、どうやら女みたいですね。どうも孔明に気があるような感じだが、その正体は不明。ユービを襲ったのも謎だ。水のあるところならば、どこでも出現可能のようだ。
さて、ストーリーの方は、ようやっと三顧の礼のとこまで来たようだ。今回は、まだ最初の一回目の訪問だけ。孔明の家へ向かうのはユービとカヌの二人だけ(トゥリミもいるけど)。川を渡る時、カヌがユービをおんぶするシーンでは、二人ともやけに意識して顔が赤くなってるぞ。いつからそんな仲になったんだ?途中からは、お姫様抱っこになってるし。で、孔明の家に到着してみれば、そこには生意気なガキがいるだけだった。おまけにトゥリミをさらって消えてしまう。


12/15 01:40

1214
久しぶりに、韓国アニメの番組表を更新。MBCの火曜は、先週洋物が終わって、今週から「熱帯ペンギンペニング」とかいうアニメが始まった。3Dをセルっぽく見せてる。内容はいかにも幼児向けという感じ。最初洋物と思っていたが、ひょっとして韓国産?
一方、SBSでは、「アクアキッズ」が今日終了して、来週からは「銀河英雄サイバトロン」とかいうアニメが始まる。タイトルから想像できると思うが、要するに「トランスフォーマー」です。どのシリーズかはよくわからないが、ロボが、3Dじゃないので、スーパーリンクの前のやつかな?

1214
しつこく「2020年ワンダー・キディ」のことだが、「2020年ワンダーキディ」で検索すれば、多少は引っかかるみたいですね。Googleだと6件でてきた。しかし、どれもリストの中にタイトルがあるだけなので、今日本で一番ワンダーキディに詳しいサイトは、自分とこなんだなと納得。

1210マックスマン
007「怪力の一番弟子と怪物ツイスター」
以前から怪しい二人組みのおっさんは何者か疑問だったが、今回の話見ると、どうも掌風という手のひらから風を出す術を教える道場をやってるみたいだ。眼鏡かけてる方が師匠で、もう一方が一番弟子ってことか?今回は、その弟子の人が、なぜか敵の怪物ツイスターと一体化する話。そのせいで、本来まったく掌風パワーのない弟子が、ものすごい掌風パワーを身に付けて、みんなを驚かせます。しかし、なんだか物足りない。もっといろいろ珍騒動を起こしてほしかった。
今回姫が見つけたレオニストーンは、河の中のアクアストーンだが、ツイスターに奪われる。しかも、ツイスターがマックスマンと戦って破壊されたとき、アクアストーンもいっしょになくなってしまった。いいのか?

1209ロボットV
005「ギターマン ブルース」
今回は、「俺のギターを聞け〜!」的話だったのかどうかはよくわからないが、とにかく作画の崩れがすごかった。韓国アニメなので当然毎回韓国作画なのだが、今まではかなりがんばってたぶん、今回の崩れは目立つな。作画がへっぽこだと、演出までへっぽこに思えるよ。
ストーリーは、敵の手下が、あるギター青年の作ったウルトラビックギターを奪って、それをロボットに持たせて、フュージョン音楽会に殴りこむというよくわからないものだった。

1208スーパーチュリ
007「種をまこう!」
前半は説明的長台詞が多くてわかりにくいが、公式のあらすじを読むと、要するに、子供たちはリトス星の自然を復活させるために、ポニの森の植物をベイビィ号の装置で宇宙種に変換し、農場にまいて苗木を育て、リトス星に持っていこうというわけだ。
後半は、種を狙う3バカとの対決。今回はドリルモグラのゾロメカが登場。農場をめちゃくしゃにします。その数に圧倒されるチュリ機動隊だが、新しく開発した必殺技(ゴレンジャーの必殺技っぽい)で、司令塔らしきメカをやっつけたら、みんな動きが止まった。破壊したメカから立ち上る煙は、あからさまにドクロ模様だ。
次回はなぜか西部劇。どうゆう世界観なんだ?

1206レカ三国志
013「嚢中取物 - ジョジョの覚醒とトンタクの野欲」
今回は、前回起こった事件の後始末的話でした。
その中で一番印象的だったのは、ジョジョを思うハウヨン(夏候淵)。ヨポ(呂布)に追われてる間、初めて会った時のことを回想したり、命がけでヨポに向かっていったり、そのけなげさがいいね。しかし、愛するジョジョが悪に染まっていくのに、ただ見守ることしかできないのが哀れです。
ヨポのほうは、ジョジョを倒そうとするが、逆に覚醒したジョジョの反撃を受けて負傷する。そんなヨポを助けたのは、以前ヨポが助けた蚕少女チョソン(貂蝉)だった。彼女の指輪がアップになるカットがあったが、これは重要な伏線かな?
さて、主人公ユービの方は、孔明が探し物の「ちゃよんとん」がいっぱいあるのを見つけてくれて、そのひとつをユービの方に投げてやるが、ユービは受け損なって「ちゃよんとん」が頭にあたる。あいかわらずのどじっぷりだ。しかも何回もそれを繰り返すし。しかし、2人ともなんだか幸せそうで、微笑ましい、いいシーンだ。しかし、そこへやってきたチャンビとカヌは、孔明がユービを攻撃してると勘違いして、孔明に襲い掛かる。孔明は、二人の攻撃をかわし、また会おうと言って、姿を消すのだった。ユービは孔明の名前を聞きそびれた模様。
「ちゃよんとん」で作った薬のおかげで元気になったホリ。夕焼け空の下、ユービとしんみり何事か語り合います。第1話でも似たようなシーンがあったけど、今回の方がずっとできがいいな。
ところで、ずっと前の蚊軍対蜂軍の戦いで、蜂たちはユービたち以外、全滅したものと思ってたが、生き残りがいた模様。ハジンが死んだことを知って、みな新たな希望を見つけたみたい。いずれユービたちと合流するんだろうな。


12/05 21:48

1205
ひつこく「2020年ワンダー・キディ」のことなんだけど、これ日本語タイトルで検索しても、まったく出てこないんだよね。「ワンダバスタイル」とか「キディ・グレイド」が、引っかかるだけだ。一応天下のNHKで放送されたアニメなのに、日本語でまったくヒットしないとはどうゆうことだ?衛星アニメ劇場のリストを検索してみても、肝心の次期のデータがすっぽり抜けてるし。役に立たんな。「虹の戦記イリス」や「装甲救助部隊レストル」とは、えらい違いだ。やはり、インターネットが普及する以前のアニメのデータって、乏しいんだな。ちょっと前の「ローゼンメイデン」で、ネットで調べて分からないことが、町の図書館であっさりわかるというのがあったが、やっぱそうゆうもんだな。
そうゆうわけで、最終回からわかるデータだけで、ワンダー・キディのページを作ってみた。テーマ曲の歌詞もわかったので、訳しておく。

1203マックスマン
006「レオニストーンとロイヤルペンダントの秘密」
今回から、9個のレオニストーン探しが開始した模様。そして、なぜかスピア姫は主人公キフンの学校へ転入することに。キフンのサークル仲間の女生徒が、スピアに対してあからさまに不快感を示してるな。微妙に三角関係形成か?
今回見つかったレオニストーンは、なぜか金持ちそうなおばさんが持っていた。それが2人組みの泥棒?に奪われた後、さらに敵の巨大ロボットに奪われ、マックスマンと戦うことに。夜の市街地での巨大戦は初めてだな。今回もバトルフィールドのようなものを形成してた。巨大ロボと戦うのに、とりあえず等身大で向かっていくマックスマンはえらいな。でも、結局はメガチェインジャーを呼んで戦う。最初苦戦するが、弱点の胸の蓄電板を攻撃して勝利を収め、レオニストーンも手に入れる。
一方、元の持ち主のおばさんのもとには、似たような石が送られてる。偽物を送ったのか?おばさんは、ほっとしているようだったが・・・。


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